木村拓哉は「ずっといる!」芸能スターが体験した怪談!本当にあった「怖い話」 (8/10ページ)
そのまんま東(65)自身の学生時代の写真をテレビで公開。クラス全員の生徒が映っている中、一人の男子の体に明らかに白蛇が巻きついていた。東いわく「図工の時間、蛇が教室に入ってきて、この彼が彫刻刀で刺したんですよね……」。
タモリ(77) 青山墓地近くの路地に「!」とだけ書かれた看板があったという。タモリの友達が、その「!」のある路地に、肝試しがてら自転車で侵入したところ、突然、背後から「急げ、急げ」と男の太い声が聞こえてきたとか。
中尾彬(80) 中国地方のホテルに妻の池波志乃と宿泊したときのこと。目を覚ますと、池波が泣いており、「水くれ」と迫る変なモノを見たという。その直後、部屋の壁から黒焦げの人間が10人ほど現れて、ほふく前進で向かってきた。
藤原竜也(41)ロケで群馬県の旅館に泊まったとき。寝ていると、タンスの中のハンガーがガタガタと勝手に揺れ出した。以前、あるお坊さんから霊を払うお経を教えてもらっていたので、さっそく唱えたところ、耳元で「……効かないよ」。
南こうせつ(74)かぐや姫のコンサートの音声に入っていた「私にも聞かせて」という女性の声。のちに、コンサートを楽しみにしていた女子高生が直前、交通事故で亡くなっていたことが判明。彼女の母が「娘の声です」と証言した。