日本割烹道協会がメディア30名限定の「割烹道体験披露会」を10月2日に開催。開道師・黒木純による調理パフォーマンスや講師による「和包丁調理体験」に招待(昼食付) (4/7ページ)

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■外国人の方も本格的な割烹料理人の世界を体験できる割烹道体験調理講座を開講
2013年、ユネスコの無形世界文化遺産に日本食(和食)が登録されて早くも10年が経過し、世界で日本食は空前のブームになっています。美しく素材を活かした日本料理は、日本人だけでなく世界の方々も虜にしていて、多くのファン層を広げています。東京は最高の食材と最高のレストランが集まる街であり、円安の影響も受け、多くの外国人が美しい日本、日本の食事、調理を楽しみにしています。「割主烹従(かっしゅほうじゅう)」といわれる食材を切る調理人が花形である世界を広め理解してもらうため、割烹道の体験講座を開講します。


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一般的なインバウンド向け体験調理は、格安な素材を用いて、簡易的な体験調理で終わりがちですが、11月から開講する黒木純が監修する割烹道体験調理講座では、活きた魚を捌いたり片刃の包丁を研がせたりと、素材の選定から調理の手法まで本格的な割烹料理人の世界を体験できます。
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