日本割烹道協会がメディア30名限定の「割烹道体験披露会」を10月2日に開催。開道師・黒木純による調理パフォーマンスや講師による「和包丁調理体験」に招待(昼食付) (5/7ページ)

バリュープレス

またライブ配信や生徒の撮影も同時に行われ、インバウンド客にとって日本の思い出になるばかりか、その後の履修の役にも立ちます。本道場は、240インチの大型モニターに投影される先生の手元画像を使い、わかりやすく授業を行います。また日本語と英語に対応します。2024年はシンガポールへの開場、国内の地方名店とのコラボによる小型道場の開場を視野に入れております。更にアジア・オーストラリア・中東・欧州・米国・南米・アフリカへの道場開発パートナー開発にも視野に入れ「割烹道」を世界に伝播して参ります。


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■割烹道の教育は「道場教育」
「道場教育」とは、何時でも何処にいても近くの道場に出向いて修行や稽古を付けて頂ける「武士道」を育てた日本古来から続く「サブスク型の修業法」です。割烹道では、入会後のサブスク料金で会員レベルごとの各種ネット講座の受講、道場内の各種無料講習等を制限内何度でも受講出来ます。自己PR動画収録サービス、自己調理ネット配信サービスの有償サービスは会員割引価格にて利用出来るなど将来有望な日本料理の調理人育成に門戸を開いた割烹料理の「道場」です。(サブスク開始は12月1日を予定しております。

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