伝統的なセイボリーとシャンパンで楽しむ。プルマン東京田町「夏のハイティー」が登場! (1/3ページ)
ゲストのインスピレーションを刺激する、フランス・パリ発アコーのプレミアムライフスタイルホテル「プルマン東京田町」(東京都港区芝浦3丁目1-21)は6月1日〜 8月31日の期間、国際的スポーツイベントが開催されるフランス・パリをイメージした「夏のハイティー」を提供します。
■フランスの風を感じるハイティーセット
今夏、注目の都市パリにちなみ、フランス・パリ発アコーのプルマン東京田町が、洗練されたプレゼンテーションで届ける「夏のハイティー」は、まるで“甘くないアフタヌーンティー”のような体験。お酒に合う一口サイズのセイボリーとともに、特別なひとときを楽しめます。
◇シャンパンとカクテルのフリーフローメニュー
「夏のハイティー」の魅力は、シャンパンやカクテルを中心とした充実のフリーフローメニュー。季節限定のカクテルを含む38種類のフリーフローコースや、ワインを中心としたフリーフローコースを用意しています。
またノンアルコールのコースも14種の上質な紅茶を揃え、幅広い層のゲストにマッチします。
夏のおすすめは、シャンパンと日本のボタニカルが特徴のジャパニーズクラフトジンROKU (六)を使ったシーズナルカクテル「フレンチ75」。シャンパンのきめ細やかな泡がジンのフレッシュな味わいを引き立て、フランスと日本の融合を感じさせる至福のひとときを演出してくれます。
◇プルマン自慢のセイボリー
お酒を引き立てるセイボリーには、伝統的なフランスのアペリティフ「生ハムのクロケット」や、「島根県産お任せ野菜のケークサレ」が登場。
フランス語で“塩味のケーキ”という意味のケークサレは、その名の通り生地に砂糖をつかわず、野菜やチーズなどを混ぜて焼き上げた甘くないケーキです。島根県産の新鮮な野菜の旨みが生地に染み込み、一口にしっとりと豊かな味わいが広がります。
さらに、プルマン東京田町のメインダイニング「FUN DINING KASA」で好評の「ヴィクトリア州産パスチャーフェッド オコーナーリブアイ ステーキサンドイッチ」もミニサイズになって登場。