自分で決めた道を、歩み続ける。舞妓・芸妓として活躍する彼女たちの「働き方と生き方」 (6/6ページ)

マイナビウーマン

しかし、彼女たちの立ち姿や話し方、舞や唄を肌で感じてみると、私たちが生まれた日本という国の趣深さ、文化の面白さを感じざるを得ないでしょう。

都をどりは、そんな彼女たちの醸し出す日本情緒や風情、洗練された芸を実際に目にすることができる貴重な機会。京都では春の風物詩とも呼ばれる都をどりで、ぜひ今一度日本の文化に触れてみませんか?

■「都をどり」概要

公演名:都をどり

会期:2025年4月1日(火)~4月30日(水) ※4月15日は休演日となります 1日3回公演(各公演約1時間) 1回目12:30~ 2回目14:30~ 3回目16:30~ 観覧料:茶券付一等観覧席:7,000 円、一等観覧席 6,000 円、二等観覧席 4,000 円

会場:祇園甲部歌舞練場(〒605-0074 京都府京都市東山区祇󠄀園町南側570-2) 主催:学校法人八坂女紅場学園・祇園甲部歌舞会 協力:公益社団法人京都市観光協会 電話番号:075-541-3391

公式HP:https://miyako-odori.jp/miyako/ ※チケットは2025年1月6日から公式HPで発売中

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