軽い!丈夫!くっつきにくい!をすべて叶える普段使いの最適解『Vilight(ヴィライト) 超軽量アルミダイキャストフライパン』アトラスより新発売 (1/9ページ)
ステンレス製卓上用品・キッチン用品の企画・製造・販売を行う株式会社アトラス(本社:東京都八王子市 代表取締役:林一郎)は『Vilight(ヴィライト)超軽量アルミダイキャストフライパン IH・ガス火対応』を7月10日(木)より販売開始致しました。本シリーズは軽さと丈夫さという相反する要素と、くっつきにくさを兼ね備えた普段使いに最適なフライパンです。持ちやすさを追求したハンドルは、手首への負担が少なく持った瞬間「あっ、軽い」と感じられ、手を火から遠ざけてやけどのリスクも抑える設計です。本体はアルミダイキャスト製法で、軽さ・丈夫さ・安定性・優れた熱回りを一挙に実現。コーティングは高品質なダイキン『Silkware ES』を採用し、少ない油でもくっつきにくく、買い替え頻度も抑えられます。PFOA・PFOSフリーで人体・環境にも配慮しています。豊富なバリエーションで様々な調理シーンに対応可能です。
■体感的な軽さを追求したハンドル
フライパンを選ぶ上で軽さは重要な要素です。しかし本体を薄くするなどして数値的な軽さを追求すると取り回しやすい反面、火加減の調整が難しくなる・変形しやすくなる・重心がハンドル側に偏りコンロから転げ落ちる危険があるなどのデメリットも生じます。本シリーズは、ほどよい重さがありながら、持ち上げた瞬間に「あっ、軽い」と感じる体感的な軽さを追求しました。ハンドルは薬指と小指、掌底部で握る部分を太くすることで、手のひらで重さを支えやすい設計に。指だけで握るよりも手首への負担を少なくしています。人差し指と親指で握る部分は細くし、自然に正しい持ち位置へ誘導するとともに、フライパンを煽る動作での手首への負担も軽減します。また、シリコンコーティングによりグリップ力を高め、軽い力でも安定した握りが可能に。さらに本体から大きく上がった位置に取り付けた「アップハンドル」は、手を火から遠ざけ調理時のやけどのリスクを軽減します。