燕物産のカトラリーシリーズ【Stilla】が2025年度グッドデザイン賞を受賞。次の100年の新たなスタンダードを目指し、日本人の口に合うサイズと形状を追求。 (7/8ページ)

バリュープレス

新潟県燕市にて金物商「捧吉右衛門商店」からスタート。
114年前に洋食文化の到来とあわせて、国産のカトラリー製造を開始。金属洋食器専門メーカーに転身し代々続けてまいりました。洋食が一般化する前の文明開化の時代から100年、職人が守り続けてきたカトラリー“月桂樹(げっけいじゅ)”が代表商品です。

私たちが製造するカトラリーは、誰もが知り、必ず使う生活必需品。赤ちゃんの一口目から生涯寄り添うカトラリーを創る“匙屋に徹す”を企業理念に、自社ブランドだけでなく、OEMまで幅広く対応しています。主に、ホテル・レストランをはじめプロ市場向けに製造販売。近年は、ギフト、ノベルティー、コラボ企画などさらに業務範囲を拡大しています。これからもお客さまの食に生涯寄り添い続けます。

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