燕物産のカトラリーシリーズ【Stilla】が2025年度グッドデザイン賞を受賞。次の100年の新たなスタンダードを目指し、日本人の口に合うサイズと形状を追求。 (1/8ページ)

バリュープレス

燕物産株式会社のプレスリリース画像
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エンドユーザーと提供現場、双方のフィードバックを反映し、使いやすさと業務効率を両立させました。子どもから年配の方まで楽に持てる設計で、ハンドル部分は傷や指紋が目立ちにくい加工により、日々の手入れ負担も軽減します。

燕物産株式会社(本社:新潟県燕市、代表取締役社長:捧 吉右衛門)は、2025年10月15日(水)、次の100年も愛される洋食器を目指す開発プロジェクト第2弾として2025年3月にリリースしたカトラリーシリーズ【Stilla(ステラ)】が、「2025年度グッドデザイン賞」を受賞したことをお知らせいたします。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4NDc2NSMzNjM2OTkjODQ3NjVfRG9JaWNjQ3lJZS5qcGc.jpg ]

▼ 【開発プロジェクト】新商品【Stilla】の正式リリース(燕物産株式会社公式ウェブサイト):https://www.tbcljp.com/item-stilla-1/

▼ 【Stilla】グッドデザイン賞受賞!家庭も現場も使いやすい、新時代カトラリー(燕物産株式会社公式ウェブサイト):https://www.tbcljp.com/award-gooddesign2025-1/

■業務用カトラリーの代名詞「Lilac(ライラック)」のデザインを、料理や流行、文化の変化に合わせてアップデート
1751年創業の燕物産は、大正時代に日本でいち早く金属洋食器の製造をスタート。

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