2025年、女性たちが買い物において重視してきた考え方とは?Qoo10「2025年買い物における女性の心理白書」発表 (3/14ページ)

バリュープレス


知らなかったブランドに出会うタイミング1位「ECモールで商品を見ているとき」

●第4章「美容の傾向と心理変化」
・アウタービューティーは6割以上、インナービューティーは7割以上の女性が意識している
・意識している「インナービューティー」1位 20代は「水分補給」、30~60代は「食事の内容・栄養バランス」
・世代別 アウタービューティーとインナービューティーにかけている金額
・世代を問わず7割以上が「アウタービューティー・インナービューティーをもっと早く始めた方が良かった」と回答
・アウタービューティー・インナービューティーを意識して美容・健康以外で良い影響があった人6割以上
・若い世代の方がメイクの出来栄えや肌の調子で気分が変わる傾向
・コスメ・ファッション好きが注目する「チャームコスメ」使用率は8.4%、認知度は31.0%。
Y世代よりZ世代の方が使用率・認知度ともに高い
・コスメをバッグにつける理由「可愛いから」「すぐ使えて便利だから」

■調査結果(一部抜粋)

●第1章「購入における心理」
気になった商品は即購入せず悩む人が約6割
物を買うかどうか決めるとき、価格や品質など様々な要素が影響します。気になった物を即購入する人もいれば、品質や使い勝手を吟味してから購入する人もいますが、気になった商品をすぐに購入するか少し悩むか、どちらが多いか聞いたところ、「悩む(21.8%)」または「どちらかというと悩む(41.0%)」という人が約6割で多数派でした。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3MDgxMiMzNjgxMzgjNzA4MTJfTndhTGZCbnpGeC5wbmc.png ]
成分や素材を見てから買う人は7割以上。
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