無礼な職場から「礼節」のある職場へ行動変容に特化した「シビリティトレーニング」を開発・提供開始 (5/6ページ)

バリュープレス

わずか全2回という、導入へのハードルの低さを保ちながら、確実な行動変容と職場改善につながるよう、科学的知見にもとづいて設計しています。

「ハラスメントがない職場」をゴールとせず、その一歩先にある、誰もが活き活きと働ける職場を目指す──そのための実践的な第一歩として、ぜひ本トレーニングをご活用ください。

<監修者略歴>
神奈川県立保健福祉大学大学院ヘルスイノベーション研究科 教授
津野 香奈美

東京大学大学院医学系研究科専門職学位課程および博士課程修了。博士(医学)、博士(保健学)、公衆衛生学修士。大学院在学中に米国 NIH(国立衛生研究所)の組織内紛争解決処理部門にインターン。和歌山県立医科大学医学部助教及び講師、米国ハーバード大学公衆衛生大学院客員研究員、神奈川県立保健福祉大学大学院ヘルスイノベーション研究科講師・准教授を経て現職。大学院では健康行動科学、社会健康学・社会疫学、産業保健学の講義を担当している。
平成 28 年度厚生労働省「職場のパワーハラスメントに関する実態調査検討委員会」委員、令和 2 年度厚生労働省「職場のハラスメントに関する実態調査検討委員会」委員、令和 2~3 年度「中小企業におけるハラスメント相談体制実証事業検討委員会」委員、令和 4 年度厚生労働省「カスタマーハラスメント・就活ハラスメント等防止対策強化事業検討委員会」委員。(株)クオレ・シー・キューブ 人と場研究所所長、相模原市参与、小田原市ハラ スメント対策推進アドバイザー、港区男女平等参画苦情処理委員、目黒区男女平等・共同参画オンブーズ、日本産業ストレス学会 理事、日本行動医学会 理事、日本産業衛生学会 代議員、日本公衆衛生学会 代議員、日本疫学会 代議員。

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