Qoo10「働く男女の疲れとケアに関する調査」結果発表働く男女の約半数が「心や身体の疲れ」を実感 誰かの応援が力になった経験、6割以上が回答 (1/10ページ)
インターネット総合ショッピングモール「Qoo10」(https://www.qoo10.jp/)を運営するeBay Japan合同会社(本社:東京都港区、代表取締役:グ ジャヒョン)は、“応援の循環でささえあえる社会”を目指す一般社団法人I&Others(所在地:東京都千代田区https://iandothers.org/)と共同で、全国の働く20代~60代男女500名を対象に「働く男女の疲れとケアに関する調査」を実施しました。
ストレス社会とも言われる昨今。幅広い世代の働く男女に対し、現在の疲労度や疲れへの対処法、疲れを実感するタイミングなどを聞きました。また、「心の疲れ」については、7割以上が一人で抱え込んだ経験があることが判明。人に話したいが話せないという人も一定数おり、疲れへの向き合い方の難しさが垣間見えました。疲れているとき、誰かからの応援が力になったという人も。小さなことでも、応援しあうことでささえあうことができる、“応援の循環”がうかがえる調査結果となりました。