【実写11種】エモいが1万円以下で手に入る!完売続きのKodakミニカメラ開封&スマホ比較レポ (1/5ページ)

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【実写11種】エモいが1万円以下で手に入る!完売続きのKodakミニカメラ開封&スマホ比較レポ
【実写11種】エモいが1万円以下で手に入る!完売続きのKodakミニカメラ開封&スマホ比較レポ

「スマホ写真は綺麗すぎて、なんだか味気ない」と感じることはありませんか? 高画質で失敗のない写真も素敵ですが、いま求められているのは、あえての“不完全さ”が生むドラマチックな1枚かもしれません。

そんなエモい写真をアクセサリー感覚で持ち歩けるのが、完売続出で話題の『KODAK CHARMERA(チャーメラ) キーチェーン デジタルカメラ』です。SNSで争奪戦となったこの幻の1台。再販でようやく手に入れた筆者が、その実力を徹底レポートします。

運命のカラーガチャ!開封の儀

このカメラの大きな特徴の一つが、箱を開けるまで何色が入っているかわからないブラインドパッケージ仕様であること。全7色のラインナップは、どれもKodakらしいレトロな絶妙カラー。何が出るのかワクワクです。

今回、私のもとに来た運命の一台はこちら!実はこのカラー、星野源さんが少し前に当選報告をしていたものと同じモデルだということが判明。思わぬお揃いに、手にした瞬間から愛着がさらに倍増♪

箱の中身はカメラ本体、キーチェーン(本体に取り付け可能)、USB Type-Cケーブル(充電・データ転送用)、取扱説明書が入っています。

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