性機能の悩み、最も相談しづらい相手は誰?「配偶者・恋人」が45.2%でトップ、4人に1人は「誰にも相談できない」【男性323人にアンケート調査】 (1/6ページ)
医療法人社団 康英会 ユナイテッドクリニックグループ(本社:東京都豊島区、理事長:細田 淳英)は、男性323人を対象に「性機能の悩みを相談する相手」に関するアンケート調査を実施しました。
EDをはじめとする性機能の悩みは、年齢やパートナーとの関係に関わるデリケートなテーマであり、抱えていても相談に踏み出しにくいという声が少なくありません。今回の調査では、こうした悩みを「誰に・なぜ相談しづらいのか」、そして「どうすれば相談しやすくなるのか」という観点から、当事者の本音を探りました。
<調査の概要>
・調査方法:インターネットアンケート
・調査期間:2026年6月2日~2026年6月3日
・調査対象:男性323名
※性機能の悩み:勃起不足、早漏、射精障害など
※現在、性機能の悩みがない男性は「仮に近い将来、性機能の悩みを抱えたら」という前提で回答
<本調査の引用掲載について>
本調査の結果(画像含む)を引用掲載する際は、ユナイテッドクリニックHPのURL(https://united-clinic.jp/)を明記してください。
性機能の悩み、最も相談しづらい相手は「配偶者・恋人」45.2%。