ヒガシとニシの味わいが、初めて一つに。ヒカリヤ開業20周年記念「和洋折衷 生おせち」の予約販売がスタート (1/9ページ)

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扉ホールディングス株式会社のプレスリリース画像
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扉ホールディングス株式会社(本社:長野県松本市、代表取締役:齊藤 忠政)のグループ企業、Six Sense株式会社が運営するヒカリヤ(長野県松本市)は、2027年に開業20周年を迎えます。その節目となる新年に向け、日本料理「ヒカリヤ ヒガシ」とフレンチ「ヒカリヤ ニシ」の味わいを一度に楽しめる、和洋折衷の二段重“生おせち”を販売いたします。一の重にはヒガシの和のおせち、二の重にはニシのフレンチおせちを詰め合わせ、20周年にして初めて二つの味を一つのお重に仕立てました。あわせて、和のおせちとフレンチのおせちを各1種、さらに「信州生蕎麦セット」も展開。9月30日までにおせちをご購入いただいた方には、早割特典として「ヒカリヤ ヒガシ」「ヒカリヤ ニシ」共通のお食事券1万円分をプレゼントいたします。https://www.hikari-ya.com/plan/osechi/index.html

20年の感謝を重ねて〜和とフレンチが響き合う二段重のおせち

明治20年に建てられた商家・平林家の蔵屋敷「光屋」を受け継ぎ、2007年に誕生したヒカリヤ。母屋と旧文庫蔵は国の登録有形文化財に指定され、歴史ある佇まいを今に伝えています。開業以来、日本料理「ヒカリヤ ヒガシ」とフレンチ「ヒカリヤ ニシ」は、信州の旬の食材を生かした料理を通じて、松本に息づく歴史や文化、地域の恵みを伝えてきました。
長年ヒカリヤのおせちをご愛顧いただく中で、お客様からは「新年に和とフレンチ、両方の味わいを一度に楽しみたい」という声も多く寄せられてきました。そうしたお声にお応えして、2027年に開業20周年を迎えるにあたり、ヒカリヤ ヒガシとヒカリヤ ニシが磨き続けてきた味わいを初めて一つにし、二段のおせちとして重ね合わせます。

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