【風、薫る】バーンズ先生の“6つの種”は生きていた!ツヤとヒデ11年ぶり再会で見せた予想外の姿と伏線回収 (2/8ページ)

Japaaan

※下記記事:

『風、薫る』看護の実用書執筆へ!ついにフィナーレ最終週(9月21日〜)あらすじ&場面写真、相関図が公開

看護婦への夢を持ち続けたツヤと、看護婦は辞めて医師になったヒデ。(NHK「風、薫る」公式サイトより)

※明治時代のドラマに合わせて「看護師」ではなく「看護婦」と表記しています。

自分たちで“train(訓練)”し看護婦を育てる決意

久々に、梅岡看護婦養成所の卒業式で撮影した、バーンズ先生(エマ・ハワード)と生徒たちとの記念写真が登場した『風媒花』の今週。

覚えていますか?

バーンズ先生が卒業のときに生徒たちに言った言葉。

「今、ここに看護婦が6人います。私は6つの種を蒔きました。それが60人、600人、6000人に増えた時、私の夢が叶う。みなさんよろしくお願いします。」

この言葉が、今週につながりましたね。バーンズ先生が蒔いた種は、着実に増えています。

「【風、薫る】バーンズ先生の“6つの種”は生きていた!ツヤとヒデ11年ぶり再会で見せた予想外の姿と伏線回収」のページです。デイリーニュースオンラインは、風、薫る、看護、明治時代、朝ドラ、カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る