東京五輪の聖火台を「狙う」新潟県の野望 (3/3ページ)
腹の足しにならねども、心の足しになる文化=美に、生きる中心を置いてきた日本人。ここで途絶えさせてはいけない。津川さんに感謝!火焔土器聖火台、私も賛成です!#ohgetsu
- 神谷美保子 (kamiyamihoko) 2014, 10月 18
ところで、聖火台がすえ付けられる新国立競技場は、斬新かつ巨大すぎることから「世紀の難工事」と呼ばれ、予算内で工期に間に合うのか、不安の声が続出している。
そのためデザインの変更などもあり得る話ではあるが、あの流線型の未来的な建築に、縄文土器の聖火台が採用されれば、そのマッチングはなるほど、いろんな意味で世界の度肝を抜くものになりそうだ。