太平洋戦争時代、日本は海外からどうか評価されていたのか? (1/2ページ)
太平洋戦争が起きていた頃、日本は世界からどのように見られていたのでしょうか? 各国の要人のコメントがまとめられた動画です。 これを見て、”何”を思いますか?
つづきは、こちらの動画から
出典: youtube
ラジャー・ダト・ノンチック(マレーシア/上院議員)
日本軍は長い間、各国を植民地として支配していた西欧の勢力を追い払い、とても白人には勝てないと諦めていたアジアの民族に感動と自信を与えてくれました。
長い間眠っていた「自分たちの祖国を自分たちの国にしよう」という心を目覚めさせてくれたのです。
ニミッツ元帥(アメリカ/太平洋艦隊司令長官)
この島を訪れるもろもろの国の旅人よ。
故郷に帰ったら伝えてくれよ。
この島を守るために、日本軍人は全員玉砕して果てた。
その壮絶極まる勇気と祖国を思う心根を!
スリム中将(イギリス/イギリス第14軍司令官)
たたかれ、弱められ、疲れても
自身を脱出させる目的でなく、本来の目的を以って、
かかる猛烈な攻撃を行った日本の
第三十三師団の如きは、
史上にその例をほとんど見ないであろう。
朴 鉄柱(韓国/韓日文化研究所)
現在の日本の自信喪失は、
敗戦に起因しているが、
そもそも大東亜戦争は
決して日本から仕掛けたものではなかった。