実は日本人の口にとても合う!!ボリビア現地グルメ10選 (7/7ページ)

Amp.


#10 チョコレート&ジェラート天国

スペイン植民地だったボリビア。その名残かスイーツも本気です。
特にチョコレートはカカオをボリビア国内で生産していることもあり、途上国のイメージとはかけ離れた高級チョコレート店もあります。
ボリビアの中でもスペインの影響を色濃くのこしたスクレには多くのチョコレート店が軒を並べます。今回訪れたのはPara tiというお店。
これまで挙げた料理に比べれば価格は高めですが、質も高い。
ショーケースに並んでバラ売りしてくれるチョコレートと包装されたチョコレートがあります。

チョコレートだけでなく忘れてはいけないのがジェラート。
ラ・パス、ウユニ、ポトシなど標高が高い地に都市をもつボリビア。日中の強い日差しのなかで多くの人がジェラートやアイスキャンディーを食べている姿を見かけます。
町の中心部にある公園や広場などで屋台のアイスクリーム屋もいます。
日本では馴染みのないフレーバーもありました。



正直あまり期待していなかったボリビアの食でしたが、
①価格:とにかく安い
②味付け:日本人の口に合う
③日本で味わえないものに出会える
ということで大満足でした!

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