累計発行部数800万部の料理バトル漫画「鉄鍋のジャン!」×ジビエ居酒屋「米とサーカス」、大好評につき再コラボ実現! 7月16日より作中に登場する13品を再現。

| バリュープレス
亜細亜TokyoWorld株式会社 のプレスリリース画像

ジビエと昆虫に特化した飲食店「米とサーカス」(高田馬場・渋谷PARCO)にて2024年 7月16日(火)から9月30日(月)まで『鉄鍋のジャン!』とのタイアップメニューを提供します。1995年から週刊少年チャンピオンで連載された、西条真二氏による中華料理バトル漫画でシリーズ累計発行部数は800万部を記録する人気作品。作中に登場する「鳩型パイケース入りビックリ卵」「卵づくしの茶碗蒸し」「四川麻婆豆腐」「秋山式 蔘鶏湯 」「スッポンと馬の脊髄スープ」「紫雲全鴨」「紅焼牛筋」「母子焗鵪鶉」など全13品を米とサーカスで再現します。昨年2023年に1回目を開催、合計1800食以上が完売の大好評だったため前回の人気メニューに加え、お客様から再現リクエストが多かった8品を新たに増やし、2回目の開催となりました。ファン必見!ここでしか食べられないインパクトのある料理の数々をお楽しみ下さい!

~漫画「鉄鍋のジャン!」とは~

孤高の若手料理人・秋山醤(ジャン)が巻き起こす料理勝負の数々!
主人公の秋山醤(あきやま ジャン)は、「中華の覇王」の異名を持つ秋山階一郎(あきやま かいいちろう)の孫であり、天才的な腕を持つ中華料理人。
日本屈指の中華料理人として名高い五番町睦十(ごばんちょう むつじゅう)を倒すべく、睦十がオーナーを務める五番町飯店で働き始めた醤の前に、睦十の孫・五番町霧子(ごばんちょう きりこ)や、醤の腕前を聞きつけて現れた中華料理人たちが立ちはだかる。
「料理は勝負!」が信条の醤は、ライバルたちとの料理勝負に身を投じていくのだった……!

原作・西条真二氏、監修・おやまけいこ氏による料理バトル漫画で、『週刊少年チャンピオン』(秋田書店)にて1995年から2000年まで連載された。
続編『鉄鍋のジャン!R 頂上作戦』(2006年~2008年連載)、醤の息子が主人公となったさらなる続編『鉄鍋のジャン!!2nd』(2017年~2019年連載)、醤のライバルが主人公のスピンオフ『鉄鍋のジャン!五行クンの楽しい香港生活』(2020年~2022年連載)などの関連作品もあり、シリーズ累計発行部数は800万部を超える。

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