「べっぴんさん」の神戸弁に、地元からちょい不満の声...? (3/5ページ)
モデルのお母様 調べると 短命ではないけど
大阪出身で 相愛女学校出身
相愛は浄土真宗系
確か いしだあゆみ (姉も)中学で通ったような
ご両親は近江と浪花→純神戸弁ではない家庭
ってことで
(誤りあったら ごめんなさいね#べっぴんさん
- toozee (@ToozeeA) 2016年10月6日
#べっぴんさん
階層や居住地によって使う「方言」を使い分けてる感じか。同じ「神戸弁」を使わせるのではなく。
お父さま生瀬さんは大阪の商売人なので(大阪で成功して神戸の山手に家を新築!)神戸弁ではなく大阪弁を話していると思われる。
- Yukako MATSUMOTO (@snowystreet) 2016年10月3日
つまり、菅野美穂が演じている主人公の母親は近江出身。生瀬勝久が演じる父親も同じ近江出身で、大阪で成功した商売人である。家庭内では「神戸弁ではなく大阪弁を話していると思われる」というコメントもある。
ドラマのプロローグの時代背景は、昭和初期。当時、大阪で働くビジネスマンの中には、神戸に別荘や新居を求める人が多かったという。神戸に住んではいても、働いているのは大阪。家庭内でも大阪弁が主だったのではないか、という解釈だ。
ドラマの中でも、大阪弁、近江弁、神戸弁が微妙に使い分けられているのではないか、という見方もできるだろう。