【禁酒で睡眠改善】“寝る3時間前の禁酒”で睡眠効率アップ (4/5ページ)

Doctors Me


睡眠レポート《7日目》就寝時間AM5:40、実際の入眠時間5分後(アプリ記録)、目を閉じ、一瞬で眠りに落ちる(体感)計測最終日は、バイト先の居酒屋が閉店後(AM3:00)、店長とそのまま近くの飲み屋さんへ行ってしまったので帰宅が遅くなってしまいました。
「1週間はお酒を控える」という目標を立てて、この日が7日目の最終日。最終日はなんとか意志を貫きたいという思いがあったため、お酒を飲まずにひたすらお茶ばかり飲んでいました。お酒を飲まなかったからか、しっかり眠れたからか、次の日から連休だったので全てを忘れることができたからか、何のおかげかわかりませんが、この日の睡眠効率は95%でした。睡眠グラフの波形も今までの中で一番きれいな形をしていました。
睡眠レポート
「寝酒をやめれば睡眠効率が上がる」ということを実感した1週間この1週間を通してみて、分かったことは、

お酒を飲まない日はえづいたり、吐き気をもよおしたりすることがほとんどなかった。
(私の場合)飲むお酒によってえづいたり、吐き気の度合いが大きく異なった。
 →ビール、ワイン、日本酒などの醸造酒は症状がひどくなり、焼酎、ウイスキーなどの蒸留酒はどんな飲み方をしてもあまり症状を感じなかった。
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