福島原発事故から6年…存在が許されない“被ばく牛”と農家の物語を描いたドキュメンタリー映画『被ばく牛と生きる』が劇場公開のためのクラウドファンディングを開始 (7/8ページ)

バリュープレス




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【制作スタッフ】
ナレーション:竹下景子

監督:松原 保 1959年大阪生まれ。
1986年東京の番組製作会社に入社、テレビ番組やCM、企業PRなどを数多く手掛ける。2008年、パワー・アイ代表に就任。シンガポールのヒストリーチャンネルやブータン国営放送とは日本人として初めて国際共同制作を行った実績を持つ。日本人が持つ「心の文化」を世界に向けて大阪から発信しようと、海外の放送局との国際共同制作を模索している。今回の長編映画は初監督作品となる。

プロデューサー:榛葉 健 1963年東京生まれ
1987年 在阪民放局入社。 社会派、歴史、自然、スポーツなど 幅広く ドキュメンタリー番組を制作し、数々の賞を受賞。1995 年以降、阪神・淡路大震災関連のドキュメンタリー15本を制作。『with…若き女性美術作家の生涯』は、「日本賞・ユニセフ賞」をはじめ世界的反響を受け、日本のビデオドキュメンタリー番組として初の映画化。東日本大震災では、宮城県三陸地方に通い続けて、私費で映画「うたごころ」シリーズを製作・監督。 本作品をボランティアとして支えている。
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