【革命】女神転生スタッフが新たな伝説ゲーム「十三月のふたり姫」を開発 / 開発者インタビュー・メガテン開発秘話 (30/32ページ)

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記者: その、アオガチョウさんの絵にポエムを書き入れるんですか?

鈴木: そうです(笑)。

小林: 一人一枚、肉筆アートを描いてくれるんですよ。それに鈴木さんが文章を書いてくれます。その人だけの。

鈴木: いや、ポエムです。大司教からです

記者: なるほど。クラウドファンディングは安い金額から投資できますよね。

小林: そうですね。

記者: あれはファンとしてはうれしいですよね、結構。

小林: ちなみにいちばん高額な投資額の100万円は一名だけなんですよ。100万円出していただいた方にはアオガチョウさんが肉筆でA2の絵を描きます。

鈴木: おーーーすげーーー!

小林: 30万以上はA3。10万円以上でA4カラー。アオガチョウさんのA2の絵ってすごいと思いますよ。

記者: そうですよね。わざわざ描いてくださるんですもんね。

鈴木: でもね、あの人すごいことに、下書きなしで描くんですよ。 あの、もうなんていうか天才ですよね。

記者: おいくつなんですか?

鈴木: いくつだろう?

小林: 知らない。

鈴木: 165歳ぐらい。

小林: 人魚の肉食べてる。

鈴木: そうそう魔女だから。

記者: なるほどなるほど。

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