サラダが主菜&主食になる魔法のドレッシング!? 3種類の『季の皿(ときのさら)』で旬の野菜を味わってみた! (1/3ページ)
止まることさえ許されない現代社会の中で、あなたは喜びを感じているだろうか。大きな出来事でなくてもかまわない。日々の暮らしの中で、ふと感じる小さな喜びはあるだろうか。仕事が辛くても人間関係に悩んでも、その喜びを感じることができれば人は幸せに生きていられる。今回紹介する『季の皿(ときのさら)』は、そんな忙しなく動き続ける社会で生きる私たちに、小さな喜びを運んでくれる季節のドレッシングだ。
■好みに合わせて買ってほしい3種類。旬の味をそのまま楽しみたいなら焼きあごと白えびのだしドレッシングがおすすめ
日々の生活の中で私たちが喜びを感じる身近な瞬間といえば、やはり食事だろう。好きな物を食べたりちょっと珍しいものを食べたり、この時のために生きていると言っても過言ではない。食事とはそういうものではないだろうか。
化学調味料不使用その季節にしか食べられない旬の食材を使った料理を食べる、というのも喜びを感じる瞬間の1つ。とくに野菜、魚、果物は旬が明確に分かれているため、季節ごとに必ず食べるという人も多いのではないだろうか。

イカリソース株式会社の『季の皿(ときのさら)』(170ml / PET・希望小売価格 税抜300円)は、そんな旬の食材をより美味しく食べることができるドレッシング。野菜をメインに、魚や果物を使った主菜かつ主食になる季節のサラダを楽しむことができる商品だ。
発売されるのは次の3種類。今回は旬のトマト、キャベツ、ブロッコリーなどを使ったサラダにかけて試食してみよう。