文部科学省・厚生労働省などの後援 : 大阪で「発達障害」連続セミナー開催/母親(医師)が「広汎性発達障害」と診断されたわが子(高1)の16年間の成長を報告 (1/6ページ)

バリュープレス

特定非営利活動法人 Education in Ourselves 教育を軸に子どもの成長を考えるフォーラムのプレスリリース画像
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6月22日(土)大阪市のドーンセンター(大阪府立男女共同参画・青少年センター)7階ホールにて「発達障害」連続セミナー[実例から知る、「発達の遅れ」が気になる子どもの教え方]第16回を開催します(主催/特定非営利活動法人 Education in Ourselves 教育を軸に子どもの成長を考えるフォーラム 共催/増進堂・受験研究社 後援/文部科学省、厚生労働省、大阪府、大阪市、大阪市教育委員会、埼玉県教育委員会)。
現役の医師である母親が「広汎性発達障害」と診断されたわが子の16年間の成長を報告し、療育・特別支援教育・障害児医療への提言を行います。また、親子に長年関わった指導者(河野俊一さん)の解説、青少年教育に詳しい教育者(吉田景一さん)の感想・問題提起も予定しています。
いま、求められる「教育と医療の連携」について、保護者、教育・療育関係者、医療・福祉関係者の参考になると思われます。

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