9歳少年がペットの肖像画を描き続ける理由。絵と引き換えに動物保護施設へ寄付をしてもらう(ロシア) (4/5ページ)
View this post on InstagramA post shared by Pasha Abramov (@pashaabramov1) on Oct 1, 2019 at 8:57am PDT
・多くの飼い主から寄付がたくさん届けられる
パベル君の描く絵に感銘する飼い主たちは、ドッグフードの缶詰や穀物、ドライフード、骨などできる限りの量を寄付してくれる。
中には、肖像画を15kgものビーフや骨と交換してくれた人たちもいた。