ホンダシャトル!発売初月に目標の3倍の1万台の受注! (5/6ページ)

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お近くのホンダカーズのお店の場所はこちらから検索! ■シャトルのインテリアの特徴

シャトルのインテリアの特徴は「マルチインフォメーションディスプレイ」「ソフトパッドの採用」「プライムスムース×ファブリックシートの採用」の3点です。

①マルチインフォメーションディスプレイ

マルチインフォメーションディスプレイとは、メータの表示を変更してくれるディスプレイです。

エコティーチング機能があり、色を変えながら、直感的に認識しやすく、ドライビングを快適に変えてくれます。

②ソフトパッドの採用

柔かい素材と形状のソフトパッドをあらゆる部分に採用しています。

触れても柔かく、見た目でも柔かい質感を演出できます。

③プライムスムース×ファブリックシートの採用

ハイブリッドモデルの「X」と「Z」モデルには「プライムスムース×ファブリックシート」が採用されます。

座り心地が良く非常に快適です。

シャトルのサイズ・スペック

こちらではシャトルの「ハイブリッドX(2015年5月モデル)」のサイズ・スペックをご紹介します。

全長×全幅×全高 4400×1695×1570mm 車両重量(kg) 1290kg 室内長×室内幅×室内高 1925×1450×1290mm 最高出力 110ps(81kW)/6000rpm 最大トルク 13.7kg・m(134N・m)/5000rpm 最小回転半径 4.9m

お近くのホンダカーズのお店の場所はこちらから検索! ■シャトルのセールスポイント

シャトルのセールスポイントは「ラゲッジスペース」の広さです。

ラゲッジスペースとは「荷室」のことです。

シャトルの荷室サイズが「荷室高840mm」×「奥行き1,930mm」×「最大横幅1.510(最小横幅970)㎜」もあります。また荷室には深さ200mmのアンダーボックスがあります。

荷室とアンダーボックスを容量に直すと、荷室540Lとアンダーボックス30L、合計570Lも収納できます。

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