生物学の教育は早期から。巨大化した微生物やウイルスのぬいぐるみを使った人形劇(イギリス) (2/5ページ)
この投稿をInstagramで見るNewcastle Puppetry Festival(@movingpartsnpf)がシェアした投稿 - 2019年 2月月1日午前8時42分PST
劇中のガイド役は大きな人体モデルのブレンダと、忘れっぽい人間助手のチャールズ。
image credit:vimeo
この2名が謎のマシンで小さくなり、想像よりもはるかに身近なミクロの世界に潜入。

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ブレンダのお腹を使った影絵などで、キャストを務める微生物の興味深い生態をわかりやすく紹介するストーリーになっている。
・操り人形師が喜んで作った巨大微生物
なお、リアルかつ味がある微生物を担当したのは、同じくイギリスを拠点とする操り人形師のジュディス・ホープさんだ。