約3800年前の古代メソポタミア時代のレシピを大学教授が再現、そのお味は?(イギリス) (6/6ページ)

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豪華なときは、ちょっと魚がつきます(よけいに悲しみが出ますよね) pic.twitter.com/BiS9stqYdF

— おうこうはん (@SUSHIwanghaofan) July 2, 2020
 おうこうはんさんによると、この江戸時代ごはんは、宮沢賢治「雨ニモマケズ」と、山尾美香さんの『今日も料理』、宮崎駿監督の映画「風立ちぬ」のワンシーンなどから再現したそうだ。

 江戸時代の料理のメインは主食となる玄米だそうで、その量はなんと2合、その玄米を食べるための漬物、汁物、塩などが並び、豪華なときは、ちょっとだけ魚がつくそうだ。
 
 2合の玄米は迫力あるし、1食分食べきるだけで、相当顎が鍛えられそう。

written by Scarlet / edited by parumo
追記:(2020/07/07)本文を一部訂正して再送します。
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