日本3Dプリンター株式会社が高い造形安定性と寸法精度を持つ世界初の国産3Dプリンター用ポリプロピレンフィラメント「3D magic」の造形レポートを掲載 (1/5ページ)

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日本3Dプリンター株式会社のプレスリリース画像
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日本3Dプリンター株式会社が運営する公式ウェブサイト「Raise3D」のフィラメント技術レポートのページに、ナノダックス株式会社の3Dプリンター用ポリプロピレン(PP)フィラメント「3D magic」を使用した、Raise3D Pro2による造形レポートを6月7日(月)より掲載。造形安定性と寸法精度というポリプロピレンの課題を解決した国産フィラメントの特徴を詳しく紹介しています。

「Raise3D(レイズ3D)」日本総代理店として企業・教育機関向け3Dデジタルソリューションの提供などを手がけている日本3Dプリンター株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役:北川士博)は2021年6月7日(月)、公式ウェブサイト「Raise3D」に、日本の樹脂メーカーであるナノダックス株式会社(本社:東京都荒川区、代表取締役社長:佐藤勲昌)が開発した世界初の国産3Dプリンター用ポリプロピレンフィラメント「3D magic」を使用した、Raise3D Pro2によるNANODAX社製「ポリプロピレン-GWフィラメント」の造形レポートを掲載しました。

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