適度な運動や健康管理が、社員の業務能率に直結!?】 健康促進プログラムを導入する物流業界の経営者、 43.5%が「コミュニケーションが活発化」したと実感 (3/9ページ)
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・健康相談会:40.0%
・健康セミナー:36.5%
・健康測定会:23.5%
・トレーニング指導:14.1%
・スポーツ大会:10.6%
・運動動画等の配信:4.7%
・社内運動会:3.5%
・その他:28.2%
・わからない/答えられない:3.5%
■他にも「体操とスポーツ奨励手当て」や「禁煙」などの健康促進プログラムを実施している企業も
「Q4.Q3で「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。その他に実施している健康促進プログラムがあれば教えてください。(自由回答)」 (n=82)と質問したところ、「体操とスポーツ奨励手当て」「禁煙」 など61の回答を得ることができました。
<自由回答・一部抜粋>
・58歳:体操とスポーツ奨励手当て。
・58歳:禁煙。
・53歳:健康指導員による指導。
・49歳:保険士による健康相談。
・52歳:産業医による個別面談。
・55歳:ウォーキングイベント。
・48歳:筋トレ、ジム。
・58歳:ストレスチェック、職場体操。
・63歳:健康管理アプリ。
・61歳:社内独自のフィットネス体操。
・56歳:人間ドック 。
・55歳:登山。