65歳の市長が16歳の少女と結婚。7番目の妻として迎え入れる (1/3ページ)

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65歳の市長が16歳の少女と結婚。7番目の妻として迎え入れる
65歳の市長が16歳の少女と結婚。7番目の妻として迎え入れる

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 年の差結婚をするカップルは注目されることが多いが、ブラジルで65歳になる市長が16歳になったばかりの少女と結婚し、7番目の妻として迎えたニュースは、地元で物議をかもした。

 この結婚の少し前に、少女の母親が市の文化観光長官に任命されていることから、少女は市長への「賄賂」ではないのかという非難の声が寄せられており、現在検察庁が調査をしているという。



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Prefeito de 65 anos se casa com adolescente de 16 e nomeia sogra secretaria no Parana・65歳の市長が16歳の少女と結婚
 ブラジル南部パラナ州の自治体、アラウカリア市のヒッサム・フセイン・デハイニ市長(65歳)は、16人の子供を持ち、これまでに6人の女性との結婚歴がある。

 しかし4月15日に、7番目の妻となるカウアネ・ローデさんと再婚した。

 カウアネさんは、14日に16歳になったばかりの高校生で、昨年ミス・アラウカリア・コンテストのティーン部門(15~17歳の女子)に出場して準優勝した経験を持つ美人だ。


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・母親が役職を得るために娘を差し出した可能性も
 年の差49歳。それだけでも注目されがちだが、この2人の結婚については、地元から多くの非難の声が寄せられている。
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