81.1%の⼈が「はたらきがい」は多様化していると回答!ミイダス、【はたらきがいとエンゲージメントサーベイに関する調査】を実施 (4/13ページ)
多くの⼈が「はたらきがい」を感じている中で、⾃⾝の評価についてと会社の姿勢への声もあがりました。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3OTE3OCMzMjI4NTEjNzkxNzhfRUtTeHBpQWFTay5wbmc.png ]
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●コロナ禍以降、8割以上が『「はたらきがい」が多様化していると思う』と回答!よりライフスタイル調和傾向に
コロナ禍以降「はたらきがい」が多様化していると思う⼈は81.1%という結果に。コロナ禍以前「はたらきがい」を感じる上で⼤切だと思っていたことは「⾃分の能⼒や適性を活かせていること(26.9%)」「⾃分の給与が業務内容に対して適切であること(26.4%)」ほか、「⾃分の成果が適切に反映されていること(24.7%)」「⾃分が成⻑できていること(24.2%)」など評価・成果主義志向が⽬⽴ちます。コロナ禍以降「はたらきがい」を感じる上で優先度があがったことでは「リモートワークなど⾃分にあった「はたらき⽅」を選択できること(21.1%)」が1 番多い結果となりました。コロナ禍を経て「はたらきがい」は評価・成果主義志向に加え、ライフスタイル調和の傾向も⾒られるようになり、より多様化が進んでいると伺えます。