IT機器のリユース、第三者保守、廃棄に関する1000人規模の調査を実施。機器選定・調達担当者の85%が環境負荷軽減を意識していると回答 (1/7ページ)

バリュープレス

株式会社ゲットイットのプレスリリース画像
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株式会社ゲットイット(本社:東京都中央区、代表取締役:廣田優輝)は、企業や団体にてITシステムやネットワークの企画・設計・開発・運用・保守、および資材・購買に関わる方1,033名を対象に、IT機器のリユースや第三者保守、廃棄に対しどのような意識を持っているかを調査しました。

調査概要

◆調査主体:株式会社ゲットイット
◆調査実施機関:株式会社インテージ
◆調査方法(抽出フレーム):インターネット調査(マイティーモニターよりランダムに抽出)
◆調査実施時期:2023年9月19日(火)〜9月21日(木)
◆調査地域・対象:全国、全業種・売上規模/従業員規模を問わず以下の職種で選定、システムの企画・設計・開発・運用・保守、ネットワークの企画・設計・開発・運用・保守、コンサルタント(IT)、および 資材・購買 (兼務を含む)
◆サンプルサイズ:n=1,033


全体の68%が環境負荷軽減を意識し、34%が対応をしている


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中でもIT機器選定・調達担当者は、85%が環境負荷軽減を意識


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「環境負荷軽減を意識しているか」という設問に対し、回答者全体の68%が「意識している」、34%が「意識したうえに、対応している」と回答しました。中でもIT機器の選定・調達を決定/上申/アドバイスする人では、85%が環境負荷低減を意識し、「対応している」という回答も53%となりました。
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