この発想はなかった ヤンヤンつけボーの「余り粉」を衝撃的方法で食べる猛者現る (1/2ページ)

Jタウンネット

この発想はなかった ヤンヤンつけボーの「余り粉」を衝撃的方法で食べる猛者現る
この発想はなかった ヤンヤンつけボーの「余り粉」を衝撃的方法で食べる猛者現る

スティックをチョコクリームや粉につけて食べるお菓子「ヤンヤンつけボー」。

その驚きの食べ方を発明した猛者がX上に現れた。

白い...山?(画像提供:こし(@chocossy_)さん、以下同)

こちらは2024年6月6日、Xユーザーのこし(@chocossy_)さんが

「#優雅な朝食選手権」

というハッシュタグとともに投稿した写真。

3つ並んだヤンヤンつけボーの手前には、こんもり盛られた白い粉の山が2つ。

これって、まさか......!?

「パンを食べているというより...」

こしさんは投稿にもう1枚の写真をつけている。「白い粉の山」が出来上がる少し前の姿だ。

クリームをべったり塗って...

そう。皆さんお察しの通り、あの山はトーストにヤンヤンつけボーのチョコクリームを塗りたくり、その上からトッピングの粉をぶっかけたものだったのだ。

こんな食べ方、アリなのかよ......。衝撃的な"発明"に、ユーザーからは12万件を超えるいいね(7日昼時点)のほか、こんな声が寄せられている。

「最高にイカれてて好き」「優雅の概念壊れる」「カロリーが天元突破しとるw」

一体どうしてこんなことを思いついたのか。Jタウンネット記者は6日、こしさんこと、小清水圭太さんに話を聞いた。

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