防災に関する調査!能登半島地震や南海トラフが影響?中部地方は防災意識が特に高まっている。保存食・飲料水を「十分に備えている」人は、5%未満! (2/12ページ)

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【カテエネ防災部!】
https://katene.chuden.jp/clubkatene/p/lp/katene-disaster-prevention/

調査トピックス
1. 防災への意識が高まっている人多数!
エリア別防災意識ランキング 1位「中部」 2位「九州・沖縄」
能登半島地震、南海トラフ、水害の多さが影響か?
被災経験者が語る“持っていて良かったもの、持っていれば良かったもの”公開!

2. 防災意識は高まっているものの、保存食・飲料水を「十分に備えている」人は、5%未満!
備えていない理由は「保管場所がない」などのほか、知識不足という回答も!
防災用の保存食といえば? “保存食=乾パン”というイメージが根強い結果に。
おいしそうな保存食ランキング! 「レトルト食品」や「カップ麺・乾麺」が上位に。
食品・飲料水以外の防災用品においても、約半数が準備不足!

3. ローリングストック、意味まで知る人は4人に1人程度!半数以上は「まったく知らない」
ローリングストックを知る人の約8割は、防災用に食料を備蓄!

1.防災への意識が高まっている人多数!

日本は、地震、台風、大雨、津波、火山噴火など、気候や地形によって災害が発生しやすい土地といえます。先日は、南海トラフ地震臨時情報として注意が呼びかけられたほか、台風7号の接近などもあり、より災害を身近に感じた人も少なくはないと思われます。年始に発生した大きな災害の記憶も新しい中、アンケート回答者自身の防災への意識が以前と比べて高まっているかを質問しました。
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