防災に関する調査!能登半島地震や南海トラフが影響?中部地方は防災意識が特に高まっている。保存食・飲料水を「十分に備えている」人は、5%未満! (5/12ページ)

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※新潟県・富山県・石川県・福井県・山梨県・長野県・岐阜県・静岡県・愛知県・三重県


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2ODQzMCMzNDI1MDMjNjg0MzBfeXp3RFRiUU9xeS5wbmc.png ]
※エリア別防災意識ランキング:「非常に高まっている」「高まっている」「やや高まっている」と回答した人の割合を合算

また、8地域の過去3年間における震度4以上の地震発生数が最も多かったのは、能登半島を含む「中部(90回)」、続いて「東北(37回)」、「九州・沖縄(30回)」、「関東(26回)」でした。防災意識の高まりは、地震の発生頻度とかなり密接な関係があると予想できます。
※気象庁「震度データベース検索」(参照2024年7月25日)
https://www.data.jma.go.jp/svd/eqdb/data/shindo/index.html
期間:2021年7月24日~2024年7月23日

被災経験者が語る“持っていて良かったもの、持っていれば良かったもの”公開!
被災経験がある人に対して、持っていてよかったものや、持っていれば良かったと後悔したものについて質問。食料や水、燃料、バッテリーなどの回答が目立ちました。防災用品を備えるにあたり、参考にしてみてはいかがでしょうか。
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