保存食や飲料水を「備えている」人は、7割以上!9月は防災月間! 全国的に防災意識が向上。中部地方では防災意識停滞。ローリングストックの実施率では全国最下位に!? (1/15ページ)
中部電力ミライズ株式会社は、9月の防災月間に向けて、全国47都道府県の男女1,200名を対象に「防災に関する調査」を実施しました。
前年に引き続き防災意識のさらなる向上が全国的に見られた一方、地方別で見ると、唯一中部地方でのみ防災意識の停滞傾向が見受けられました。そこで本リリースでは、改めて今できる備えとして、国や各自治体が公開している「ハザードマップ」や、無理なく始められる備蓄方法として注目されている「ローリングストック」についても解説します。
また、本調査終了後には、カムチャツカ半島付近でマグニチュード8.7の巨大地震が発生。太平洋側の広範囲で津波警報が発令され、緊張が高まりました。このように、災害はいつでもどこでも起こり得ます。不安に感じたその時をひとつのきっかけとして捉え、ぜひ本リリースを参考に、ご家庭の防災準備を見直してみてはいかがでしょうか。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2ODQzMCMzNjExNTMjNjg0MzBfaG1VckhRdHJPQS5wbmc.png ]
中部電力ミライズ株式会社は2025年7月1日より災害に備える新料金セットプラン「for 保存食ローリングストックプラン」の提供を開始。いつもの電気料金にプラス480円で、1年に1度保存食が届き、大きな地震が発生した際にはお見舞い金も受け取れます。
また、9月30日までの期間限定、先着で、飲料水もついた充実セットをもう1つプレゼントするキャンペーンも実施中です。
※キャンペーンは先着制のため、定員に達し次第終了となります。