11月1日より会員募集開始、農林水産省認定「日本料理の調理技能認定資格・ブロンズ」等を取得させる「KELP」割烹道オンライン講習プログラムをスタートさせます。 (8/9ページ)

バリュープレス

2013年に「和食:日本人の伝統的な食文化」がユネスコ無形文化遺産に登録されて以来、世界中で20万件以上の日本食レストランが開業し、2024年には訪日外国人観光客数が約3,700万人に達しました。今後も多くの人々が日本の健康的な食文化を体験し、和食 ファンが世界的に拡大していくことが見込まれます。
大量生産の食文化が主流となりつつある現代にあって、当協会は「自然の素材を活かし、愛情を込めてつくる手作り料理」にこだわり、その食文化の本質と技術を広く世界に伝承することを使命としています。2020年7月、黒木純が「割烹道」を開道して以来、啓蒙活動を継続しており、多言語対応の『割烹料理の頂き方』教本の全世界への無償提供に加え、子供達への包丁、和食指導、桂むき大会等の料理技術推進等のNPO活動により今後も世界に多くの割烹料理の理解者とその育成に努めて参ります。

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