『豊臣兄弟!』大沢次郎左衛門、史実ではどうなる?一触即発の調略回、第5回放送の解説と考察 (2/7ページ)
家康の教えが、藤吉郎に天下を獲らせるキッカケとなったのかも知れませんね。
※徳川家康に関する記事
【豊臣兄弟!】徳川家康(松下洸平)の妻になる豊臣 妹・あさひ(倉沢杏菜)との出会いと儚い結婚の結末 時は流れて永禄6年
寧々にここまでさせておきながら、まだ好意すら伝えていない藤吉郎。NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」公式サイトより。🄫NHK
永禄3年(1560年)の桶狭間から時は流れて永禄6年(1563年)。織田信長(小栗旬)は本拠地を清洲城から小牧山城へ移転し、藤吉郎や小一郎の身辺も大きく変わっていました。
故郷の中村から母なか(坂井真紀)・姉とも(宮澤エマ)・妹あさひ(倉沢杏菜)を連れてきて、姉妹にはそれぞれ弥助(上川周作)・甚助(前原瑞樹)という夫がいます。
