【豊臣兄弟!】大嫌いになり申した!小一郎が信長に示した信じる力、豊臣にあり織田になかった“兄弟の絆” (9/10ページ)
(懐に忍ばせていた相棒の礫も川に捨てたことですし)
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多くを語らずとも以心伝心な絆を持つ信長とお市。(NHK大河「豊臣兄弟!」公式サイトより)
最後に第4回の『桶狭間!』のとき、戦いから戻った小一郎を直の「生きておればそれで十分じゃ!」という言葉を思い出させる今回。
人質から解放され、無事に戻って来て、寧々にプロポーズした藤吉郎。
生きる選択をして武器を捨て妻のもとに戻った次郎左衛門。
命が消えると覚悟するも、助けた次郎左衛門に助けてもらった小一郎。
