劇場版ハピネスチャージを見て感じた、プリキュア映画の素晴らしさ (1/5ページ)

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劇場版ハピネスチャージを見て感じた、プリキュア映画の素晴らしさ


私、ヤマダユウス型! ごく普通中学十五年生! 先日、ついにプリキュア映画館観賞デビューを果たしたの! 今まではレンタルでしか見てなかったんだけど、なんだかひとつ上のステージに上がった気分! これから私、どうなっちゃうの〜!?

そうなんです、見てきたんです『映画ハピネスチャージプリキュア 人形の国のバレリーナ』。今週のコタキュアはその感想でも書こうかなと思ってたんですが、せっかくなので今までプリキュア映画に関心を持ってない人にもその魅力を知っていただこうかと思い色々語ってみようと思います。感想言うだけだとアレですしね、チラ裏ですしね!

でもやっぱり劇場版ハピネスチャージの感想を言いたくて仕方ないので少しだけ言わせて下さい! 少しだけですから!



■みんな可愛かった

とりあえずコレです。みんな可愛かった。表情も素晴らしかった。好きになる感じの可愛さでした。いおなの笑顔とおみ足大サービスは眼福でしたが、やっぱりめぐみの表情ですね。頑張る姿と可愛さをひしと感じました。


■ゆうゆう超怒ってた

多分、本編でもこの先あるかどうかわからないレベルで怒ってたキュアハニー。あそこはもう鳥肌です、チキン肌です。まるで自分が怒られてるかのような感覚で...。ゆうゆうの貴重なマジギレシーンです。


■挿入歌アツすぎた

挿入歌「勇気の生まれる場所」。タイミングも楽曲も素晴らしかった。説明不要、聞けばわかる。素晴らしかったッ!

それでは本題です。

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