ファンたちが提唱する名作SF/ファンタジー作品の奇妙な仮説7選 (9/15ページ)

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動画のおさらい+最新情報の追加ですが、リー氏がどの映画に出られたのか、リストにしてみましょう。

2000年:『X-Men』

2002年:『スパイダーマン』

2003年:『デアデビル』

2003年:『ハルク』

2004年:『スパイダーマン2』

2005年:『ファンタスティック・フォー』

2006年:『X-MEN: ファイナル ディシジョン』

2007年:『スパイダーマン3』

2007年:『ファンタスティック・フォー:銀河の危機』

2008年:『アイアンマン』

2008年:『インクレディブル・ハルク』

2010年:『アイアンマン2』

2011年:『マイティ・ソー』

2011年:『キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー』

2012年:『アベンジャーズ』

2012年:『アメイジング・スパイダーマン』

2013年:『アイアンマン3』

2013年:『マイティ・ソー/ダーク・ワールド』

2014年:『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』

2014年:『アメイジング・スパイダーマン2』

今現在だけで、こんなにもたくさんの映画に出られているわけですが...これがアメコミ・ファンたちの間では、この原作者スタン・リー氏は「ザ・ウォッチャー」としても知られるウアトゥというキャラクターの役割を担っているのではないか? という説が飛び交っているのだそうです。

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