婚活迷子に陥らないために。婚活で大事な4つの心得 (5/7ページ)

婚活のみかた



やっていたことを中断して、「すごいね!おめでとう!いつ分かったの?電話がかかってきたの?まずは何を勉強するのかな?」

もちろん一番良い反応を示したのはパターン4の思いやりのあるリアクションです。

パートナーが喜んでいたり悲しんでいたりするとき、同じ立場に立って感情を共有できない相手とは、継続的に良好な関係性を築くことが難しいとのこと。

互いの思いやりは夫婦円満の源。

相手を思いやることができなければ結婚する相手ではないということかもしれません。

相手からも思いやられ、そして自分からも思いやることができる、そんな相手と結婚するのがベストですね。

参考元:男女関係を長続きさせる“秘訣”とは?(クーリエ・ジャポン)

http://courrier.jp/blog/?p=17221

婚活の心得4 異性の理想を把握しておくべき

男はどんな女性を結婚相手として求めているのか、女はどんな男性を結婚相手として求めているのか、異性の理想を把握しておくことも大事。

相手に求めるだけではなく、自分が求められる存在になれば可能性はグッと高まります。

相手の理想に近づこうとする気持ちは忘れてはいけませんよ。

無理してまで“理想の相手”を演じるのは窮屈なことですが、変えたほうがいいなと思うところは見つめ直す必要があるのではないでしょうか。
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