婚活には最低限のコミュニケーションレベルが必要。会話で心がけたい3つのポイント【里子の婚活放浪記 CASE6】 (1/6ページ)
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中高年・シニア
コミュニケーションで大事な3つのポイント
どーも、アラサー独女の里子(さとこ)です。
前回の婚活パーティーで少しだけ自信がついた私ですが、さらなる課題を見つけました。
婚活パーティーにしてもお見合いにしても合コンにしても、コミュニケーションが成立しなければ相手に印象を残せない、ということ。
【里子の婚活放浪記 CASE5】「婚活で“人見知り”は不利か?3度目の婚活パーティーで分かったことは人見知りでも戦える条件」
とはいっても、強烈なインパクトを与える必要はなく、ある程度の印象を残すことが大事。「あっ、この女性、話しやすいな」と思わせる必要があるってわけね。
欲を言えば、「この人ともっと話したいな」とか「もっと知りたいな」なんて思わせることができればGOOD!
その大前提が、やっぱりコミュニケーション。前回の婚活では5人の男と会話できたけど上辺だけのやり取りだったから、どんな話をしたか印象にも残らなかったし相手に印象を残すこともできなかった、という反省点が見つかったわけで。
そこで今回は、コミュニケーションについて克服すべきポイントを発掘。課題は3つ。
■必要最低限のコミュニケーションレベルを知っておく
■マンツーマンで会話するとき、どんなポイントを確かめるべきか
■マイナスな印象を与えてしまう不安要素を知ること
とりあえず、これさえ心得ておけば問題ないはず!
ポイント1 必要最低限のコミュニケーションレベル
<心得1 不自然な笑顔は気持ち悪い>
異性と会話するときには“微笑み”が大切と気づいた私。