朝日新聞社メディアラボとBASEが地方創生の関わり方を探るトークイベント 「移住派?都会派? 地方創生対決」を初開催 (1/5ページ)

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BASE株式会社のプレスリリース画像
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ネットショップを無料で開設できるサービス「BASE(ベイス)」を運営するBASE株式会社は、朝日新聞社メディアラボの協力のもと、拠点にとらわれない地方創生の関わり方をテーマにしたトークイベント「「移住派?都会派? 地方創生対決」を5月29日、東京・渋谷の朝日新聞社メディアラボ渋谷分室で開催します。

ネットショップを無料で開設できるサービス「BASE(ベイス)」( https://thebase.in/ )を運営するBASE株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表:鶴岡 裕太)は、拠点にとらわれない地方創生の関わり方をテーマにしたトークイベント「「移住派?都会派? 地方創生対決」を5月29日、東京・渋谷の朝日新聞社メディアラボ渋谷分室で開催します。岡山県北東部の西粟倉村に移住して地方コミュニティの活性に取り組むデザイナーと、東京を拠点に地方創生に取り組む若手女性起業家という、スタイルが対照的なゲストを迎え、ホットなトークを展開します。

■開催趣旨
地方の人口減少対策として、政府による地方再生支援が広まりつつあります。地方移住を誘致するイベントが各地で開催され、企業の地方支店展開も進み、受け入れ態勢も整いつつあります。しかし、地方再生の道はこれからです。

今回のトークイベント「「地方移住派?都会派? 地方創生対決」では、岡山県西粟倉村に移住して地方創生に取り組むデザイナーの鈴木宏平さんと、「東京にいるからこそ地方再生ができる」との考えの正能茉優さん、山本峰華さんという2組のゲストを迎え、移住先での実体験や東京での活動紹介を通じて、地方創生に興味を持つ人々がそれぞれのライフスタイルに合った関わり方を考える機会をつくります。

このイベントには、朝日新聞社メディアラボと、ユーザーの7割が地方から利用する無料ネットショップ開設サービス「BASE」が協力します。

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