防災に関する調査!能登半島地震や南海トラフが影響?中部地方は防災意識が特に高まっている。保存食・飲料水を「十分に備えている」人は、5%未満!

| バリュープレス
中部電力ミライズ株式会社のプレスリリース画像

中部電力ミライズ株式会社は、防災の日(9月1日)に向けて、全国47都道府県の男女1000名を対象に「防災に関する調査」を実施しました。

本調査では、防災への意識、保存食・飲料水の備蓄状況のほか、備蓄が十分ではない理由など、防災用品を備える上での課題が明らかになりました。先日は、南海トラフ地震臨時情報として注意が呼びかけられましたが、防災の日をきっかけに、日ごろからの災害への備えについて今一度考えてみてはいかがでしょうか。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2ODQzMCMzNDI1MDMjNjg0MzBfYU9pZ0R5SWRGeC5KUEc.JPG ]
中部電力ミライズ株式会社は、8月28日(水)より、防災ポータルサイト「カテエネ防災部!」を公開。災害への備えについて再確認いただくきっかけになることを目指し、取り組んでまいります。また、「こだわりの保存食をおトクに体験!キャンペーン」を2024年9月30日(月)までの期間(※)、実施中です。
※キャンペーンは先着制のため、定員に達し次第終了となります。

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