【あなたはどう受け止めた?】象徴としてのお務めについて“天皇陛下のおことば”全文 (4/5ページ)
— 郷原信郎 (@nobuogohara) 2016年8月8日
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いつ何時も国民のことを思い、ご自信があくまでも象徴として国民の側に立つ事を大切にされていた天皇陛下。
その国民に“寄り添う”お姿に、胸を熱くした人も多いようです。
どんな政治家より、どんな企業家より、つか、そんな名が知れて権力や権威があるどんな人と比べても、不正などどこにも無い(と、自分は感じている)今の天皇陛下が国民の象徴であることに、恐れ多くも一国民として嬉しく感じるのだ。
— yoshitomo nara (@michinara3) 2016年8月8日
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これほどにお優しく、温かいお気持ちを持たれた天皇陛下が国民の象徴であることに、改めて嬉しさなどの感情を覚える人も多く、天皇陛下の想いは国民の心に深く刻まれるように伝わりました。
天皇陛下のお言葉、拝聴いたしました。最初に、「私が個人として、これまでに考えて来たことを話したいと思います。」と言われたことが、強く印象に残りました。