飲食店へ食べ残しの「持ち帰りサービス」について調査 〜食品ロスへの対策意欲はあるが、実施店は3割弱〜 (1/6ページ)

バリュープレス

クックビズ株式会社のプレスリリース画像
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飲食特化の人材サービスを運営するクックビズ株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長CEO:藪ノ 賢次、以下「当社」)は、全国の飲食店を対象に食品ロスについての意識調査を実施いたしました。

■調査概要

「飲食店の食品ロスに関する意識調査」

調査対象:全国の飲食店

有効回答数:222

立地:首都圏89、中京圏27、近畿圏57、地方圏49

展開店舗数:1店舗:55、2−10店舗:85、11−100店舗:57、101店舗以上:25

調査期間:2018年6月14日~2018年6月21日

調査方法:インターネット調査

またこの調査結果については以下サイトにも詳細を記載しています

「クックビズ総研」https://cookbiz.jp/soken/news/foodloss/


■会社概要

当社は飲食業界が抱える人材不足という課題に対して、当社が提供する人材サービスを通じ、多種多様な人材がフード産業で活躍できる社会を創造し、私たちのビジョンである『フード産業を人気業種にする』の実現を目指します。

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