【開催レポート】落合陽一と目指す視覚に頼らない食体験「DIVERSUSHI|ダイバースシ」第1回食事会 (3/10ページ)

バリュープレス




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ウェルカムドリンクで乾杯した後は、次々と料理を提供。食器を使わず、1口で食べるというコンセプトの元、参加者は、手で食材の手触りを感じたり、匂いを感じたり、口に入れた時の食感を感じたりしながら食事を楽しんでいました。参加者からは思わず「箸を使って食べるよりも口の中が繊細になる」といった声も聞こえてきました。


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<コース 全8品>
・弾けるフォアグラキューブ
・具がスープだけの揚げ春巻き
・ウニの胡瓜巻き 炙り海苔
・甘鯛鱗焼き 糸昆布 薫香椀
・サワラソテー AIレシピ タンドリーチキンマリネ風
・和牛ヒレ 朴葉香 杉板焼き
・ラヴィオリ イタリアで2000年受け継がれた料理
・トルタアマレッティ 杏仁とザバイオーネソースの氷菓子

<代表メニューの紹介> ※以下、提供メニューから抜粋
<弾けるフォアグラキューブ>
サイコロの上に乗ったフォアグラが特徴的な1品。少し舐めていただくと、和と酸味を同時に感じていただくことができます。アメ細工で使用されるパラチノースを使用することで、パチパチと弾ける食感を楽しむことができます。
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